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"アイス・バケツ・チャレンジ"について

Doing_the_ALS_Ice_Bucket_Challenge.jpg

アイス・バケツ・チャレンジ (Ice Bucket Challenge)、流行ってますね。毎日毎日、飽きもせずFacebookのニュースフィードを賑わしています。あまりに賑わいすぎているので、そろそろ自分のスタンスを示しておいた方が良いかと思い、一言だけ。

そんな方はいらっしゃらないと思いますが、知らないための方に念のため、"アイス・バケツ・チャレンジ"とは?

- アイス・バケツ・チャレンジ - Wikipedia

筋萎縮性側索硬化症 (ALS) の研究を支援するため、バケツに入った氷水を頭からかぶるか、またはアメリカALS協会(英語版)に寄付をする運動。2014年にアメリカ合衆国で始まり、Facebookなどのソーシャルメディアを通して社会現象化し、他国にも広まっている[1][2]。参加者の中には各界の著名人や政治家も含まれており、寄付金の増加やALSの認知度向上に貢献している。



さて、意見ですが、「アイス・バケツ・チャレンジは、効果的なマーケティング手法だとは思うけれど、好きではない」です。

理由は本質的には思えないから。巷では"センスある"と評されたような某サッカー選手のアイスバケツチャレンジの仕方も個人的には反吐がでるようなものでした。その他にも色々あるけれど、こんな話こんな話を彷彿とさせるから。

というわけで、もう募金するから、私は回ってきても無視するかと思います。水もカブりたいときに勝手にカブる。


以上!
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