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空気人形

人形とのラブシーン 官能的で美しかった訳(空気人形) -J-CASTテレビウォッチ

<空気人形>『誰も知らない』『歩いても歩いても』の是枝裕和監督の最新作。今2009年度のカンヌ国際映画祭『ある視点』部門に正式出品され、絶賛された作品。舞台は東京の下町。秀雄(板尾)は誰もいない部屋に「ただいま」と言って帰宅する。そして、用意するのは2人分の夕食。秀雄の向かいに座る1体の空気人形。俗に言うラブドール、性欲の捌け口としての存在である。秀雄はその人形に『のぞみ』という名前をつけ、1人の人間と同じように話かけ、風呂に入れ、セックスをする。

いま、話題の映画。
見た人の話によると、エロいとかではなくて、キーワードは「空虚」らしい。
ただし、この記事にもあるように、

ある日、人形はバイト先でのアクシデントで手首が裂け、空気が抜けてしまう。純一は驚きながらも人形の腹に開いた空気穴に口をつけ、必死で空気を入れ始める。みるみるうちに膨らむ人形の吐息と純一の吐息が重なり合う。相手の体に空気を満たすという行為は、他の映画のどんなベッドシーンよりも官能的で、同時に美しく感じた。



これはかなりエロいらしい。
ちょっと興味あります。

どんな描写が為されているのか。


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