HOME>スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
HOME>■日常の独り言

SoftBank、電報事業参入

ソフトバンク、「115番」で電報事業に参入:MarkeZine(マーケジン)

ソフトバンクテレコムは、NTT電報の受付電話番号である「155番」について総務省に届出を行い、ソフトバンクテレコムの直収電話サービス「おとくライン」と「クイックライン」の利用者は、115番で「ほっと電報」の利用が可能となる。

なんでまた、そんなアナログな場所へ?
とも思ったけれど、これはアリな手かもしれないと思った。

電報といえば、思い出すのは、となりのトトロ。
(要するに古きよき時代の産物だといいたいだけ)

あとは、結婚式の際に友人に贈るくらい。
それだけ。

しかしながら、電報を送るときというのは、
電報以外の手段では有り得なくて、
電報のみを強く求める。

思えば、今の時代、
電話でも
メールでも、
はたまた、
テレビ電話でも、
留守番電話でも、
なんだって良いはず。
もしくはtwitterだって。

想いが届けばそれで良いはず。

なのに、あえて電報をするのには、
何らかの意味があるし、確実にお金は流れる。

また、美味しいところ攻めましたね。

とはいえ、NTTという大きな既存があるのだから、
さらなる攻めの一手がないと厳しいと思いますが、
心配しなくてもきっとあるんでしょうね。

関連記事

この記事のトラックバックURL

http://okomelover.blog25.fc2.com/tb.php/429-39b887fe

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

 

Template Designed by めもらんだむ RSS
special thanks: Sky Ruins DW99 : aqua_3cpl Customized Version】


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。