HOME>スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
HOME>■日常の独り言

有料twitterの件

「誤解です。有料モデルはやりません」―Twitter Japan、報道を否定 - TechCrunch

デジタルガレージ(私自身を含む)は、このような誤解を招いたことおよび、その修正についてのお知らせが遅れたことを深くお詫びします。この説明によって、Twitter社に協力することを通じてTwitter を無償のサービスとして日本のユーザーに広めていくという弊社の方針を、多くのみなさまが理解してくださることを望んでいます。



そもそも、今回の話は、
またいずれ出てくる話ですよね。
けど、世論を鑑みると、やめておいた方がいいかも、となった気がします。
 ・世論例1)⇒有料のTwitter、なんか違う気がする: ネット雑記 ~3年後のネットが見えるかも~

企業は、儲けがないと長い期間やっていけなくて、サービス自体も続かなくなる。
ということは、ユーザーも十分承知の上だけど、
そのやり方如何によってはユーザーに不信感を与え兼ねない。

過去の例を挙げると
mixiが当初広告を出し始めたときのユーザーの不満の噴出っぷりといったら、
なかなかのものだった。

だけど、結局のところ今は広告で収益が成り立つようになってる。

いくら不信感を持ったユーザーがやめても、
それ以上に、mixiのサービスに有用性を感じている人は残ったし、
そのユーザーの影響力やらで新たなユーザーが入る。
新たにユーザーとなった彼らにとっては広告があることが当たり前になる。

要は、収益モデルをどのようなタイミングで導入するかが重要で、
今回のtwitterは時期尚早だったと見ていいのではと思う。

実際、火のないところに煙はたたないですよね。

なお、twitterは利用していますが、自分自身はやっていません。
やるとしてももう少し様子を見てからでも遅くないかな、と思っています。
発信用としては。

きっと意味はわかると思います。


関連記事

この記事のトラックバックURL

http://okomelover.blog25.fc2.com/tb.php/443-ee0085e3

コメント

コメントする

管理者にだけ表示を許可する

 

Template Designed by めもらんだむ RSS
special thanks: Sky Ruins DW99 : aqua_3cpl Customized Version】


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。