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HOME>■日常の独り言

簡単には解けそうもない数学の問題に出会ったときの心構え

難しい数学の問題の解き方をデカルトから学ぶ | 東大生による学習コンサルティング

準則1:自分がはっきり明確に正しいと知っていること以外は、考える際の道具として使ってはならない。
準則2:直面している問題を、きちんとした解決に必要なだけ、なるべく細かい部分に分割すること。
準則3:分割した問題の相互関係を考えた上で、解きやすい問題から順番に取り組むこと。
準則4:見落としがないという確信が得られるまで見直しをすること。




■デカルトの4準則

私が明証的に真理であると認めるものでなければ、いかなる事柄でもこれを真なりとして認めないこと。検討しようとする難問をよりよく理解するために、多数の小部分に分割すること。もっとも単純なものからもっとも複雑なものの認識へと至り、先後のない事物の間に秩序を仮定すること。最後に完全な列挙と、広範な再検討をすること。







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