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HOME>■日常の独り言

MW -ムウ-

公開初日に見ちゃいました。



話は本当に緻密に作られていて、さすが手塚治虫が原作者と思いました。

こりゃ読まなきゃだね。

情報に価値を見出す仕事って素敵だし、きっとやりがいあるだろとも思った。

実際はそんなことをしていたら、石田ゆり子が演じていたように、日の目を見ないんだろうけど。

有益な情報を常に持っていることって、実はすごい強み。

あと、主題歌はヒットしそう。
最近フランプール調子悪かったけど、1st2ndくらいには売れるんじゃないかな。

【以下、きっと意味不明だけど、もしかしたらネタバレ】
フィルムカラー

対比

WK
MK

33 33 33

銀行マン;銀行;金

神父;教会;宗教

東京タワー

ロバート

政治献金

神経ガス

Mr. & Mrs. ピカレスク

----

それにしても、山田孝之が神父ってのはミスキャストだと思う。

個人的に好きだけどさ。

玉木宏も格好良かった。

そして岡崎の娘役の子が可愛かった。
誰だろう?

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映画『MW -ムウ-』を観た感想
★★★★ 玉木宏のクールなダークヒーローぶりがカッコイイ。大画面のアップに堪えられるルックス、響く美声で、スクリーンの主役を張るスターのオーラが漂う。いい! 実験に失敗して犠牲者がいても、真相が闇に葬られてしまうのも、今と全く同じ。それが「禁断!」のもう...

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